早半年を迎える震災 : 原発再考

3月11日の震災以来もうすぐ半年。つまり原発事故からも半年を迎えます。
この間、原発はどうであったか?
多少の進展はあるのかもしれませんが、遅々として、実感できるどころか数多のトラブルが目につきます。

これはとあるグループで発言されていた言葉なのですが、

『人智による対策が一向に功を奏しないのは、目に見えない大きな力からの啓示ではないのか?見直す時期を与えてくれているのではないのか?』

この言葉に深く頷きました。

竹田恒泰先生は、そのご著書の中で「原発には愛がない」と仰られています。
これ以上郷土、国土を傷つけ人身を傷つけないためにも、再考が必要と思います。
発刊当時にもご紹介しまし「原発はなぜ日本にふさわしくないのか」

是非お読み頂きたく、再度ご紹介申し上げます。

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